とことこと

JANUARY 19 / of the week

コトニエの新しいニットは、美しいインディゴ・ブルー。高級羊毛の「メリノ・ウール」で表現しました。

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コトニエの「メリノ・ウール」は、なんといっても暖かい!

繊維自体に吸湿性と、除湿性という、相反する特徴があり、暖かいながらも爽やかにすごせるのがこの時期うれしいですね。

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今春のコトニエは、パリのトレンドでもある新色ブルーのパレットで、あらゆる表現がなされています。

今週の『of the week』でご紹介するメリノ・ウールは深い海や空のブルー。

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天然の高級素材にぴったりなブルーです。

びっくりするくらい肌触りのいい、コトニエのメリノ・ウールは、スーパーフードならず、スーパー・マテリアル。

手洗いできたり(裏返して押し洗い推奨)、静電気が起きにくかったり、チクチクしなかったり、天然の抗菌・防臭効果があったり、とーってもスマートな素材なのです。

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今回ご紹介したブルー以外にも、パリのアパルトマンのドアに使われる、グレーがかったブルーであったり、万年筆のインクのような鮮やかな、インクブルーであったり。

そして意外だったのが、浮世絵のブルー。

フランス画家ゴッホなどにも影響をあたえた日本の浮世絵のブルーで、フレンチシック・スタイルを完成させるのは、なんだかワクワクしますね。

いろんなグラデーションのブルーを今シーズンのコトニエは表現しているので、楽しみにしていてくださいね!

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