COMPTOIR DES COTONNIERS

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ヒストリー

1995
南仏トゥールーズ、アール通り(芸術通り)とパリ、ボナパルト通りにて創業
1995
1997
「母と娘」ブランドコンセプト誕生
1997
2000
2000年秋冬キャンペーンに写真家マルク・イスパールを起用
2000
2001
2001年春夏/秋冬キャンペーンに写真家マルク・イスパールを起用
2001
国外第1号店をスペイン・バルセロナに開設
2001
2002
2002年春夏/秋冬キャンペーンに写真家マルク・イスパールを起用
2002
2003
2003年春夏/秋冬キャンペーンに写真家ケイト・バリーを起用
2003
2004
2004年春夏キャンペーンに写真家ケイト・バリーを起用
2004
7月:「母と娘」テニスオープン
母娘560組がダブルスに挑戦。笑い、スリル、気合、勝利。活気あふれる大会になりました!
2004
「母と娘」短編集を発表
母と娘の特別な関係を綴る文学コンクールに2000人の女性が参加しました。
50以上の作品を短編集にまとめ、その著作権料は乳がん患者を支援する団体「Vivre comme avant」に寄付されました。
2004
ユニセフ「Frimousses」寄付活動に参加
絆を大切にするコントワー・デ・コトニエは、2004年からユニセフの「Frimousses」活動に参画し、作った人形をオークションで販売し、収益金を協会に寄付しました。
2004
ランジェリーと子供服事業を開始
2004
2004年秋冬キャンペーンに写真家ケイト・バリーを起用
2004
2005
2005年春夏キャンペーンに写真家 ドニ・ルーブルを起用
2005
ベルギー、ドイツ、イギリス、韓国に店舗をオープン
2005
「母と娘」CDアルバムを仏ミュージシャン、ベアトリス・アルディソンが手掛ける
コントワー・デ・コトニエはフランスのミュージシャン、ベアトリス・アルディソンの指導の下、ヒット曲を歌う母娘14組のポップアルバムを作成しました。
2005
2005年秋冬キャンペーンに写真家エマニュエーレ・スコル
2005
ファーストリテイリングのグループ会社となるコントワーはユニクロ、プリンセス タム・タム、Theoryなど複数のブランドを展開する世界第6位のアパレル企業、ファーストリテイリングの傘下に入ります。
2005
2006
2006年春夏キャンペーンに写真家ケイト・バリーを起用
2006
「母と娘」短編集第二弾にイラストを加える2004年の成功を受けて、イラストを加えた新しい短編集を出版しました。楽しいストーリーや感動的なもの、時には辛辣な話も盛り込まれています。著作権料は全額「Vivre comme avant」乳がん患者支援団体に寄付されました。
2006
2006年秋冬キャンペーンに写真家ケイト・バリーを起用
2006
冬コレクションに「Veja」とコラボスニーカー共通の価値感を持つ2つのブランドの出会いにより、オーガニックレザーとオーガニックコットンを使用した「Veja」との初コラボスニーカーが誕生しました。エコでトレンディ!
2006
イタリア、ポルトガル、日本に店舗をオープン
2006
2007
2007年春夏キャンペーンに写真家ジェーン・マックレイシュ・ケルシーを起用
2007
2007年秋冬キャンペーンに写真家ソフィア&マウロを起用
2007
「世界の医療団」への支援活動を開始
コントワー・デ・コトニエは「世界の医療団」の母子ミッションを支援するため、母の日に限定オリジナルTシャツを店舗で販売しました。Tシャツ1枚の売上につき、5ユーロが義援金として寄付されました。
2007
アクセサリー事業を開始
2007年スチール製ウォッチが誕生。マットシルバーのロケットペンダントもデザインしました。モダンで、ラッキーチャームとしても使えます。
2007
「MUUNムーニュ」とコラボかごバック
フェアトレード商品で知られるブランド「MUUNムーニュ」とコラボレーションで、カラフルな編かごを日本人女性がデザインしました。ガーナ北部のニアリガ村で作られています。
2007
2008
「ミニー・コントワー」
2008年1月、ミッキーマウス80周年を記念し、ディズニーとプレタポルテ・パリは80人のデザイナーにミニーの新しい服を依頼しました。ぬいぐるみは世界の大都市(パリ、ミラノ、ニューヨーク、東京)で展示され、チャリティーオークションで販売しました。金は若者支援団体「Maison de Solenn」に寄付されました。
2008
2008年春夏キャンペーンに写真家アンドレアス・ショディン
2008
オーガニックコットンのホームウェアラインが登場
オーガニックコットンを使用したホームウェアラインが登場しました。カシュクール、ベビードール、ルームパンツは100%杢地で、ポワンココット(縁かがり)でエレガントに仕上げています。
2008
「世界の医療団」への支援活動 第二弾
2008年にコントワーは「世界の医療団」と再び連携して、妊産婦と乳幼児の死亡率削減を目標とするネパールの母子保健プロジェクトを支援しました。
2008
「母と娘」レシピ本
特別審査員を迎えて、料理レシピコンテストを開催しました。母娘で世界に1つしかない、オリジナルのレシピを紹介し、著作権料は「Vivre comme avant」乳がん患者支援団体に寄付されました。
2008
「夏の小さな王女様」
2008年の夏、コントワーはレトロでユニークなスタイルの自転車と、「母と娘」を連想させるタンデム自転車をデザインしした。
2008
ウサギ型ロボット「ナバズタグ」をカスタマイズ
2008年9月に行われたプレタポルテ・パリ見本市で、コントワーがウサギ型ロボット「ナバズタグ」をカスタマイズしました。収益金はWWF(世界自然保護基金)に寄付されました。楽しくて有意義な活動でした!
2008
2008年秋冬キャンペーンに写真家ウィリー・ヴァンダーペ
2008
7月:コントワー「Breves de style」ブログを開始
ブランドの最新情報を共有できる意見交換の場として、ブログ「Breves de style」(スタイル一言体験談)を始めました。コレクションやトレンド、耳寄りな情報はもちろん、コントワーの秘密や社内風景、スタイリストのコツなど、ファンにはかかせない情報が盛りだくさん。
2008
オンラインショップ事業を開始
お客様にとって、より身近な存在になるために、コントワーはオンラインブティックを始めました。
2008
ニューヨークに初店舗をオープン
ソーホーの中心街で最もトレンディな通り、スプリング・ストリートの155番地にニューヨーク初の店舗をオープン。身近でフェミニンなブランドとして、現代的でシックで繊細な空間を作り上げました(店舗面積100平米)。
2008
2009
2009年春夏キャンペーンに写真家セルジュ・ルブロンを起用
2009
「Toutes a l'ecole」(女子教育奨励協会)と国際女性デー
現在の少女たちは未来の母親・・・
女子の教育が世界を変える・・・
国際女性デーに合わせて、コントワーは3月7、8日に売上の半分を「Toutes a l'ecole」に寄付しました。この協会は、脆弱な少女たちに教育の機会を提供するために、新興国に学校を建設しています。
2009
2009年秋冬キャンペーンに写真家リチャード・バーブリッジを起用
2009
ドクターマーチンのコントワー限定モデル
イギリスの有名ブーツブランド、ドクターマーチンがコントワー限定モデルをデザインしました。定番の1460形8ホールブーツにねずみ色の柔らかい皮「パラティノ」を使用し、「バロックンロール」なイメージに変えました。
2009
Nuとコラボジーンズ コントワーはNuと女性らしい本格ジーンズをデザインしました。100%生デニム地を使ったこのジーンズはシルエットにフィットして、年月を重ねるごとに光沢艶が増します。環境に及ぼす影響を考え、厳しい製造基準を設けています。
2009
ニューヨークの老舗百貨店「ブルーミングデールズ」に店舗をオープン
2008年8月にニューヨーク初の店舗をスプリング・ストリートにオープンした後、アメリカの第二号店を59番街の老舗百貨店ブルーミングデールズにイン・ショップとして設置しました。
2009
ブログ「Breves de style」のヌーヴェル・ヴァーグ
ブログ開始から早一年!レイアウトが変わり、編集部にはジュリー・ド・ブロックモードが加わり、チームを強化しました。ミス・コントワーと組む「ドリームチーム」は新しいコンテンツやビジュアルを提供し、コラムやスタイリング、独占インタビューを増やしました。
2009
パリ・サンシュルピス広場に店舗をオープン
パリの由緒あるサンシュルピス広場にブティックがオープン。セーヌ左岸にあるアパルトマンをイメージして建設された店舗はとてもアットホームな雰囲気。オスマン調を保持しつつ、建築家のアントニオ・ヴィルガがスペースやボリュームを考え、小さなウォークインクローゼットやソファー、本棚等を取り入れ、居心地の良い落ち着いた空間を作り上げました。
2009
「レオンTシャツ」イラストコンテストを開催
クリスマスにコントワーのマスコット犬「レオン」(フレンチブルドック)を取り上げようと、デザイン学校にレオンの写真を送り、学生たちにレディーロックなデザインを考えてもらいました。フランス人1名(デュペレ学校)と日本人2名(桑沢デ
ザイン研究所)の作品が選ばれ、クリスマス前に受賞者3名の
Tシャツが販売されました。
2009
2010
2010年春夏キャンペーン「母、娘&ファッション」
「母、娘」がファッションを共有します。コレクションの一着を軸に、2枚の写真が2つの世界、2つのスタイル、2つのファッション歴を語ります。フランスの広告代理店BETC Luxeによるキャンペーンは、「I love」と「I hate」が入り混じる、ユーモアといたずら心あふれもので、12月の第一シリーズは写真家のアルノ・ピヴカが撮影しました。
2010
2010年春夏キャンペーン第二弾
広告キャンペーン第二弾では、ドイツ・フランクフルト出身の美女ウタとエラを、天才フォトグラファーのマチェック・コビエルスキが撮影しました。
2010
2010年春夏キャンペーン第三弾
第三弾の撮影舞台はアメリカのマイアミ。モデルのヨリナとアンヌを起用し、写真家マグヌス・ウンナーが夏らしい、カラフルな雰囲気を演出しました。
2010
アメリカ・グリニッジに店舗をオープン
5月6日、高級ブランドが集まる豪奢な地区、アメリカ・コネチカット州のグリニッジ通りの271番地に75平米のブティックをオープンしました。
2010
仏女性誌BibaとコラボTシャツ
夏休みに向けて、コントワー・デ・コトニエはトレンディなフランスのファッション誌Bibaとコラボで、読者に「I love」と「I hate」をテーマにした特製コラボTシャツをプレゼント。
2010
2010年秋キャンペーンに写真家 アルノ・ピヴカを起用
2010
2010/11年冬キャンペーンに写真家アルノ・ピヴカを起用
2010
「I love customiser mon trench Comptoir」コンテスト
2010年7月、コントワー15周年を記念に、トレンチーコートのカスタマイズコンクールを開催しました。世界中の若い女性から250ものアイディアが寄せられ、コントワーとフランス版Grazia誌の審査により、オリジナルトレンチベスト3が選ばれました。
2010
短編映画コンクール
2010年6月、コントワーは映画好きのフランス人向けに、短編<映画コンクールを開催しました。まるで映画監督になった気分で、「今時の15歳」をテーマに撮影してもらいました。優秀賞<に3つの作品が選ばれました。受賞者の皆さま、おめでとうございます!
2010
パリの老舗百貨店「ガルリ・ラファイエット」でファッションコンテスト
9月22日、パリのガルリ・ラファイエット百貨店で15歳の女の子を対象に、ファッションコンテストを開催しました。受賞者3名にはコントワーの商品券が贈られました。
2010
コントワー15周年!
9月30日、ブランド誕生15周年を記念に、パリのホテルサロモン・ド・ロスチャイルドで豪華なパーティーが催されました。ユニクロとプリンセス タム・タムも加わり、多くのジャーナリストやパートナー企業、ブロガー、著名人が集まり、招宴は朝まで続きました。
2010
キャンペーンを映画館で初上映
9月29日から10月12日まで、フランスの映画館1700館以上でコントワーの広告キャンペーンが上映されました。観客は秋キャンペーンの撮影模様を見ることができました。
2010
コントワー初CM
12月6日から23日までフランスのテレビ局Canal +、Paris Premiere、Teva と I>Teleで、20秒間のCMを放送しました。おしゃれ、遊び、仲良しをテーマに、ユーモアあふれる楽しいコマーシャルに仕上がりました。
2010
海外に5つの新ブティックをオープン
5月にアメリカ・コネティカット州のグリニッジ通り、11月にニューヨークのコロンブス通りに店舗をオープンしました。スイスではローザンヌとジュネーブにブティックを開設し、更には11月26日にパリのエチエンヌ・マルセル通りの35番地にも新ブティックをオープンしました。
2010
2011
2011春キャンペーン
田園風景、バカンス、日向でお散歩、南仏の自然、ソレックスに乗ってお出かけ。リザとルラはモダンな上着にギンガムチェックのブラウスとミニスカートを合わせました。アルノ・ピヴカが自然な雰囲気を撮影しました。
2011
テレビCM第二弾
2月28日から3月13日までフランスのテレビ局Canal +、Teva、M6とParis PremiereでコントワーのCM第二弾を放送しました。リザとルラ母娘が出演する2011年春のコレクションの舞台裏を紹介しました。イメルダ・メイの「ビックバッドハンソムマン」をCMソングに起用し、ラブ&ヘイトのテーマを盛り込みました。
2011
2011夏キャンペーンに写真家アルノ・ピヴカを起用
2011
エリック&リディーのジュエリーライン
2011年春夏コレクションにジュエリーデザイナーのエリック&リディーを招いて、3つの特別アクセサリーをデザイン。2種類のブローチとネックレスは銅張りのメタルを使用し、水晶を散りばめました。
2011
マルセイユとニューヨークに店舗をオープン
フランス・マルセイユのグリニャン通りの29番地に170平米の旗艦店をオープン。
5月にはニューヨークのブリーカーストリート、6月にはマディソン通りにブティックをオープン。計6店舗をニューヨークで展開しています。
2011
Krama by Kとコラボビキニ
フランス人ジャーナリスト、ティナ・キファーが個人ブランドKrama by Kを起ち上げました。カンボジアを何度も訪問し、チェックのスカーフ「クラマ」からインスピレーションを得て、2011年夏コレクションにエコでおしゃれなビキニをデザ
インしました。
2011
2011秋キャンペーン「小春日和」に写真家アルノ・ピヴカを起用
2011
コレージュ(中学校)コレクション
2004年に初めて子供服ラインを発表してから7年。2011/2012年秋冬コレクションに11歳から15歳の女の子用の「コレージュ(中学校)」ラインを展開しました。
2011
音楽コンクール
「コントワー サウンドアップ」は若手ミュージシャンの曲で構成されているアルバムです。音楽コンクールとデザインコンテストを同時に開催しました。ベストシングル賞はアネットとマティーに贈られ、ベストジャケットデザインにはスリップことシルヴァン・コットの作品が選ばれました。
2011
アルバム「コントワー サウンドアップ」
「コントワー サウンドアップ」はコントワー・デ・コトニエが発掘した新人ミュージシャンと、ショーを盛り上げてくれたインディーズの曲をアルバムにしたものです。
2011
2011/12年冬キャンペーン「コントワール祭り」に写真家アルノ・ピヴカを起用
2011
2011年秋冬キャンペーン動画に監督セバスチャン・マテュシェを起用「アリスと女性の一日」
コントワー・デ・コトニエは2011/2012年秋冬コレクションのイメージビデオを初めて製作しました。コントワーの女性の一日を、18のシーンで演出。女優のアリス・ポルが動画のヒロインを演じ、若手才能セバスチャン・マテュシェが監督を務めました。
2011
2013
2013年 アメリ・ジリエがクリエイティブ・ディレクターに就任
2013
2013年春キャンペーンに写真家ピーター・アーネルを起用
ファッションの都、パリでの撮影が続きます。2013年春夏キャンペーンでは、新しく French way of life(フランス人の生き方)であるジョワドヴィーヴルといたずら心を取り上げました。
2013
「ラインストーンのバック」モデル、シャルロット・ルボンとコラボバック第二弾
2013
ファッションデザイナー、カーラを招く
人気上昇中のファッションデザイナー、カーラを招いて、男/女のドレスコードやプリント生地、クールクチュールなエスプリを活かしたカプセルコレクションを展開しました。
2013
コントワーとプリンセス タム・タムがコラボ
プリンセス タム・タムとのコラボでミニコレクション「サマー・エスケープ」を発表。都会のリズム、あるいはリゾートのリズム。街中のカクテル、それともビーチパーティー。あなたの好みはどっち?主役はマルチカラーの「トライアングル」プリント、コパカバーナと蛍光ピンクの元気一杯のコレクション。都会では夏らしく、浜辺ではシックに。
2013
コントワーの一押し!ニューバランスの420モデル
2013